白菜が売り切れた日
こんばんは。

急に寒くなりましたね
寒さは一時的だそうですが、インフルエンザにかからないように気をつけましょうね〜

ところで、本日は久々に定時ダッシュしてやりました
そもそも休日なので、出勤者はほんのわずかでしたが。
というワケで、帰り途中にスーパーでお買い物。
晩御飯の買い物なんて、ホント久しぶりで、ちょっと買い物の勘が鈍ってるのか、何度もあちこち行ったり来たりして、すごく時間がかかったような

寒くなると食卓に並ぶ料理も変化してきますよね。
本日は、とし君よりも早く帰れるというコトで、ボクが作るシチューというコトになりました。
料理も久々すぎて、シチューっていったい何を入れるんだっけ?って、考えながらも、気がつけばほとんどカレーと同じではないかと思ってみたり。。
でも、カレーに入れるにんじんは、ゴロゴロなカンジに切るのですが、シチューのときはちょっとかわいらしくしたりします(^^ゞ
あ、そうそう、シチューのトキっていつも悩むんです。
シチューだけではちょっと物足りなくないですか?
なので、もう一品欲しいトコロなのですが、シチューに合うもう一品がなかなか思い浮かばないのです;;
皆さんは、シチューと何を組み合わせますか?
是非教えてくださいね〜
DSC01450.jpg

買い物は、どうせなら明日の分も買ってしまおうと。
寒いから、やっぱ鍋たよなぁ〜と。
豚バラやエノキ、豆腐に大根、あれ、白菜が見当たらない・・・
なんでも、白菜は完売しましたの札が。
札が立つってコトは、「白菜ないの?」って問い合わせがよほど多かったのでしょう。
もう一軒スーパーをまわってみたものの、そちらも同じく売り切れ。
みんな考えるコトはおなじなんですね〜
明日こそは、白菜をゲットして鍋りますぞ
って意気込んでいるトコロなのに、明日は暑くなるって!?

やっちまったなぁ^^;
Posted by まさる
comment:8   trackback:0
[なにげない日常
忍法 大食いの術
こんばんは。
画像のイメージとは多少異なる(らしい?)まさるです^^

昨日の夜から、リンクいただいております「エンドウマメ☆」の亮平さんが遊びに来てくれていました、お泊りで^^v
リンクいただいてから、かれこれ一年以上でしょうか。
ようやくの初顔合わせでした☆

最寄り駅の改札口で待ち合わせ。
ボクは、目印代わりに画像に載せているキャップをかぶって行きました。
しばらく待っていると、とし君が「彼じゃない?」と視線の方を見ると、固まっている良平さんが^^;

亮平さんいわく、「とし君は、想像通りでした」とのコト。
(コレだけ画像載せてると、だいたい分かりますかねぇ^^)
で、ボクの方はといえば、「もっとチャラいと思ってました」との感想で、またもや一人のブロガーさんのイメージを壊してしまったようでした(^^ゞ
(みなさん、ボクは決してチャラくないですからご注意くださいね〜)
あ、あと、プロフィールも変更しましょう、小柄⇒小型にしときます(笑)
当の亮平さんはといえば、礼儀正しく想像以上にしっかりした好青年でした〜

良平さんは、相当のワンコ好きなようで、我が家に居る間中、ほとんどたらこの遊び相手をしてくれていました肉球ワン
手から顔耳まで、ベロベロに舐められてました^^
たらこも、いっぱい遊んでもらえて満足だったねブチ

さて、詳細は、亮平さんにお願いするコトにしましょう。


時間は遡りまして、土曜日は、忍術の修行に甲賀の忍術村に行ってきました〜
いつも遊んでいるビアンヌsに加えて、今回はとし君の会社の同僚も一緒でした。
入村手形をもらって、忍者道場に入門、いざ修行です(^o^)丿
DSC01376.jpg

臨 
石垣登りの術:お城の石垣を登るための修業
いきなり、結構厳しい石垣が・・・小学生以来の壁登りでしたが、なんとかクリアー

兵 
塀越えの術:下げ緒七術という忍術の一つ
あ、今更ですが、みんなチャレンジし忘れました^^;

闘 
塀横歩きの術:塀の背にわずかな足場をすばやく移動
足元が狭くて、途中で落ちそうになりながらもギリギリクリアー

者 
壁づたいの術:石垣などを横に移動する修業
ロッククライミングです、握力の低下を実感(汗)

皆 
綱渡りの術:滑車を使って谷を渡る修業
サイズが子供用で、壁に激突^^;

陣 
坂道上がり術:急斜面を一気に駆け上がる
道順を間違えて、坂下りの術に(/_;)

烈 
一本渡り術:丸太の橋の上をうまくバランスを保って一気に渡る
平均台よりも、揺れるし落ちたらヤバイので、焦りながらダッシュしました。

在 
井戸抜けの術:井戸に見せかけた地下通路を抜ける
狭い通路、お腹がつかえて抜けられない?なんてコトはありませんでした。

煎 
水蜘蛛の術:水上歩行器を使って水の上を渡り反対岸へ
かなり難しく、前にチャレンジした子供が危うく落ちそうになるのを見て、ドキドキしながらも、なんとかクリアー
DSC01422 - コピー

その他に、手裏剣投げも体験してきました。
しかし、7枚投げても、一枚も刺さらない;;
忍者の才能が・・・
DSC01437.jpg

しかし厳しい修行に耐え、免許皆伝の忍術書をもらい、みんな忍者になるコトを許されました^^v

修行の後は、腹ごしらえというコトで、松茸 近江牛のすきやき食べ放題へ。
「あばれぐい、一生分の松茸を食べられます」だそうです^^
たしかに、あんなに食べたコトないです。
忍法 大食いの術で、みんなあばれぐいしてきました〜
DSC01441.jpg
Posted by まさる
comment:2   trackback:0
[なにげない日常
優柔不断の甘エビの塩辛
こんばんは。

やはり、週休二日ってのはありがたいなぁ〜なんて、改めてカンジているこの週末です^^
今週は、自分の担当品目ではない製品で、トラブルが発生していて、でも担当者は長期出張で不在なため、チーム内の他のみんなでフォローに追われる一週間でした^^;

製品は、設計開発するチームとそれを評価するチームに分かれていますが、トラブルと、どうしてもお互いのチームの至らない部分が目に付くようで、批判してしまいがちですね;;
開発から評価まで、一貫して同じ人がやり通せば、こういう問題も起こらないのでしょうけど・・・
仕事を部門を細分化して、専門性を持たせるのも悪くないのですが、包括的に見れなくなるのと責任転嫁が起こってしまうので、難しいですね。。

学生時代からの友人が開発チームにいて、今回はその友人から指摘を受け、やや凹ンだりしていましたが。。
帰宅間際に、その友人から突然、「北海道展に行くぞ」と声をかけられ、やはり仕事は仕事、プライベートは別ってカンジて、ちょっと気分が軽くなったり
というワケで、閉店10分前に、デパートの催事場へ滑り込みセーフ^^v

でも、イロイロな店が出店していて、しかも、どこもイクラやウニ、松前漬けなど似たようなラインナップが揃っていて、目移りしながら、どの店で何を買うべきか決められずに、ウロウロしているうちに、どんどん閉店の時間は近づいてくるばかりで
しかも、すべての商品、いつものスーパーだったらありえないような値段。

そんななか、友人はバシバシ買っていくワケで、この決断力の差って一体^^?
なんて思いながら一人焦っていると、友人から「せっかく来たんだから何か買っていけよ!」と肩を押される格好でようやく買えたのが「甘エビの塩辛」
見た目が美しくて決めました(^^ゞ
味も、甘エビからくる甘みとピリ辛で、未経験の味でした^^
お酒は飲めないけど、お酒のあてみたいなのは大好き。
まだ北海道展はやっているので、今度はじっくりリベンジに行ってみようかと、ひとり密かに企み中です^^

Posted by まさる
comment:7   trackback:0
[なにげない日常
思いつき旅行
おはようございます。

先日、納車されました

コトの始まりは、とし君の「この車、狭くて疲れる」の連呼からでした。
前の車は、コンパクトで燃費も良くきびきび走ってボク的にはお気に入りの一台だったのですが・・・
でも、このミニバン主流の時代で、周りを車高の高い車で囲まれると、圧迫感もあるし、先が見通せなくてストレスを感じていたのも事実。
でもって、高速道路の値下げが重なり、高速車中泊ができる車で気ままに旅行できると良いねって話になりまして。

最初は中古で探していたのですが、これまた、とし君の「あのディーラーなら、下取りが良いンじゃないの?」って一言で、たしかに、中古で数年乗るよりも、新車で長く乗る方が経済的かって暗示にかかり、デイーラーへ行ったが最後。
やはり、最新の車ってイロイロと魅力満載で、とし君の「俺も毎月援助するから」攻撃と思いのほか値引きを頑張ってくれたのも手伝って、決めてしまった次第でした
今年の我が家は、尋常じゃない出費が続いていて、身分不相応ってこういうコトだよなって、一人で焦ったりしてます。おそらく人生最大の出費年になるコト間違いないでしょう(汗)

で、納車後すぐにワックス掛けを済ませて、早速思いつき旅行に出かけたのでした
今回は、近場でというコトで、京都観光。
ガイドブックをちら見して。
とりあえず、移動しようというコトで夕方に出発し夜に京都に入り、とし君の思いつき「京都タワーに行きたい!」の一声で行きました。
残念ながら、タッチの差で登ることはできませんでしたが。。
とし君いわく、「京都タワー エロイ」だそうです^^;
DSC01030.jpg

で、車中泊しようと道の駅みたいなのを探すも、都会にはないらしく、ナビの指示通りに行くも、道はどんどん細くなるわ、落石注意の看板に、道には木の枝が散乱しだすわ、進むにつれて不安になっていると、真っ暗な何もない山道の途中で「目的地に到着しました」と、満足げにナビを終了され二人とも泣きそうに
とりあえず、Uターンできる場所までだいぶ進んで逆戻りして、寝場所確保だけの目的で再び高速に乗って大津SAで寝るコトに^^;

次の日、目覚めて、歯磨きなどを済ませて、最初に向かうは「清水寺」
道中の「二年坂」
この坂で転ぶと二年以内に死ぬ・・・とか書いてあります。
「気をつけなはれや〜」ってコトらしいです^^
DSC01043.jpg

メインの清水の舞台は有名すぎるので割愛して^^
ちょっと歩いたので、御茶屋で休憩。
時代劇に出てくる、峠のお茶屋ってカンジが
DSC01101.jpg

お茶屋でみたらし団子とあずきぜんざいに抹茶をいただいた後、金閣寺へ。
ボクは修学旅行で京都に来ていないので、金閣寺は初めて。
頭の中で、ものすごい想像ができていたのですが、実際に見てみると意外とちっちゃい^^?
でも、建物を金箔で覆うなんて、なかなか思い切ったものですよね〜
DSC01140.jpg

その後は、嵐山にある「竹林の道」に行こうと周辺へ行くも、ものすごい車の渋滞と、人、人、人・・・
近づくのもままならず、駐車場がどうにも見つからず、次回にするかと敢えなく退散しました

疲れたので、そろそろ帰っちゃうかってコトで、再び大津SAへ。
なんだか、京都っぽい食事もできなかったね(っていうか、道中のお店、観光値段も良いとこで、なんで豆腐がこの値段?ってお店ばかりでとても庶民には敷居を跨ぐコトもままならず;;)、ってコトで、せめてここで食べられるものをというコトで、数量限定の近江牛すじ丼と、近江牛重。
こういうのって、いつも期待を裏切られてるので、期待薄で注文したのでしたが、意外と美味しい!
自分で真似して作りたくなる味で、二人とも満足
DSC01154.jpg

DSC01159.jpg

このレストラン、前面ガラスからは琵琶湖が一望できて、とっても景色が
DSC01153.jpg

そういえば、比叡山ってこの辺だよね?ってコトで、またまた思いつきで下調べなしで向かうコトに。
今度も、道に迷いに迷って、到着時にはあらゆる施設は閉館じょうたい;;
意味も分からず、開運の鐘というのだけついてきました。
(開運というコトなので、「人生、運だけで乗り切れますようにと」)
DSC01171.jpg

しかし、今回カンジたのは、ボクらと同じように、車中泊で旅している人が意外と多いコト。
やはり、宿の宿泊代の代わりに、旅行の回数を増やしたり名物を食べたり代にまわしたりしてるんでしょうかねぇ。
思いつきで好きなように動けてしまうツールを手にしてしまったので、今後もこういう旅が増えそうです。
Posted by まさる
comment:20   trackback:0
[なにげない日常
気遣いはひととなり
こんにちは。

この週末は寝込んで終わりそうです;;
火曜日の夜から喉の痛みが始まり、風邪かな?インフルじゃなければ良いけど・・・って思っていたのですが、木曜の午後から急激に体調悪化しまして
その日のうちに病院で診察してもらったら、検査結果はインフルエンザ陰性でしたが臨床症状からインフルエンザと診断されてしまいました;;

最近は、行き帰りの電車内でも、予防目的でマスクをしていたのですが、たった一日だけ、マスクをし忘れた日がありまして、そのトキが感染の原因だと思われます。
予防意識をもって行動していただけに、たった一日のミスが、ものすごく悔やまれます;;

と言うかですねぇ。
一般的に意識が低い人が多すぎると思います。
ボクが感染したということは、既にインフルエンザに感染して、おそらく(咳などの)症状がでている人が近くにいたと思われるワケです。
インフルも飛沫感染が基本ですから。
明らかに自覚症状がありながら、飛散予防策もとらずに、電車内に乗り込んでくるなんて、過失でもなんでもなく、悪意だと言っても過言ではないとボクは思うワケです。
インフルで死者が出ている今となっては、歩く生物兵器ですよ。。
電車内で、何のためらいもなく普通に咳き込んでいる人を見かけるのですが、ボクにはその行動が全く理解が出来ません。
(シーズン中は、自分の身を守る意味でも、人に感染させない意味でもマスクは携帯しましょう)
症状が出て以降、ボクは拡散防止のため、ダブルマスク&咳止め&こもってます。

本日、マンションの半年後アフターサービスで、業者が出入りしています。
ボクは一室にこもって、とし君が対応してくれていますが。
その中に、咳き込んでいる業者が・・・
お前はアホかと
咳が出てる時点で、マスクはもちろん、咳止め対策は最低限のマナーでしょう。

業者が何度も家の内外を出入りしています。
ドアの開け閉めひとつにしてもそうなのですが、きちんと閉まる直前まで手で支えて、ドアが バタン と音を立てて閉まることのないように気を遣っている人と、開けたらそのまま手を離して、思いっきり風の力に押されて バタン と閉まっている人がいます。
何度も何度も・・・
なんで、こんなコトくらい気をつけられないんでしょうね。
子供じゃないンだから。。

どんなコトをするにしても、気遣いは必要でしょう。
ひととなりがでるってコトでしょうか。
久々にムカツキ溜まったトコロでのまさる公論でした。
Posted by まさる
comment:14   trackback:0
[まさる公論
| HOME | next